カテゴリー【コミュニケーション】

すぺぃろでは外部講師をお招きして、さまざまなリカバリーに役立つ学びの機会を提供しています。

カテゴリー【コミュニケーション】

WHOが提唱する、生きていくために必要な根幹的な技術=ライフスキルのうち、コミュニケーションの力を高めていくことを目指します。

 

岩嶋 寿子さん
【コミュニケーションスキルUP】
(いわしまとしこ) キャリアアドバイザー。ファシリテーター。その人がのぞむ生き方・働き方をサポートするために活動中。気なるワードはワークライフバランス/ソーシャルビジネス/ダイバーシティ/女性/子ども/教育。2女1男の子育て中。NPO法人ホスピタリティひの会員。子ども∞幸せ円卓会議inこだいら代表。
佐藤 幸江さん
【SST(社会生活技能訓練)】
(さとうゆきえ) 一般社団法人SST普及協会認定講師。臨床心理士。『読んでわかるSSTステップ・バイ・ステップ方式』著者。「もっと上手になりたいシチュエーション」を参加者が挙げて、その場面をロールプレイで再現しながらよりよい方法を探し、練習していきます。
松本 太一さん
【ゲームdeコミュニケーション】アドバイザー
(まつもとたいち) アナログゲーム療育アドバイザー。カードゲームやボードゲームを用いて発達障害のある人のコミュニケーション能力を伸ばす「アナログゲーム療育」を開発。療育機関や就労支援機関などで実践するほか、各地で講演会や研修会を開催している。すぺぃろでの定期講師を経て、現在アドバイザーに就任。
安本 志帆さん
【てつがくカフェ】
(やすもとしほ) 「哲学ママ」として、子どもの哲学や、発達の特性に関わる、生きづらさを感じる方々のリカバリーを中心に地域や学校、大学、自立支援事業書などで活動中。みんなのてつがくCLAFA代表。リカバリーカレッジ名古屋「哲学対話」講師。犬てつ「子供の哲学対話実践講座」講師、ディスレクシア協会名古屋講師など。
大熊 玄さん
【てつがくカフェ】
(おおくまげん) 1972年千葉生まれ、新潟育ち。立命館大学史学科(東洋史学専攻)卒業。専門はインド哲学、西田哲学、鈴木禅学。1999年から1年のインド留学(Pune Univ.)から帰国後、2001年より「石川県西田幾多郎記念哲学館」の開館準備にたずさわり、2002年に開館、現在にいたる。日本で唯一の「哲学の博物館」で十年間ほど学芸員をしていました。行政と民間、中央と地方、研究者と生活者、哲学と宗教という境界線を行き来しながら、現在のシステムの中で一本の弱き「考える葦」として生きてきました。個人は、組織・地域・自然という「場」においてどう生きればよいのか。個と場がともに生きる道を考えてきました。そのような「場に開かれた個」が生きる方法を、皆さんと一緒に考えていければ幸いです。
小畑 郁さん
【てつがくカフェ】
(おばたいく)